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ユミ先生パーソナルセッション【胎児の時のストレス「恐怖麻痺反射」を解消】(担当:露木由美先生)@中華街スタジオ

33,000円

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ユミ先生パーソナルセッション【胎児の時のストレス「恐怖麻痺反射」を解消】(担当:露木由美先生)@中華街スタジオ の決済画面です ※日時の仮予約がまだの方は、決済の前に日時の仮予約をお願いいたします。 仮予約↓ http://babyandsmile.boo.jp/yoyaku.html 仮予約→決済完了確認後、当日の場所の詳細と「赤ちゃん体幹チェック」のアンケートURLを共有させていただきます。 ■対象 対象: ①強いこわばり・そり返りを改善したい赤ちゃんとママ (赤ちゃんと一緒にお越しください) ②妊娠中のプレママ (お腹の中に赤ちゃんがいて、辛いこと、悲しいことがあったので、生まれる前に恐怖麻痺反射を解消したい方) ③妊活中の女性 (生きづらさがあるため妊娠する前に自分が受けたであろう恐怖麻痺反射を 解消し、妊娠後のお腹に宿る赤ちゃんのために穏やかに過ごせるようになりたい方) ④対人関係が苦手、ストレスがある人 (妊娠に関係なく、生きづらさがある方) ■日時 メールで仮予約いただいた日時 ■所要時間 2~3時間 ※時間に余裕を持ってきてください。 ■内容 こそだての学校の校長で、赤ちゃん体幹メソッドファウンダーの露木由美先生が担当するパーソナルです。 胎児の時のストレス「恐怖麻痺反射」を解消に特化したパーソナルです。 ============= 【ユミ先生からメッセージ】 そり返りやこわばりを解消しようとしてCカーブにしたり、お雛まきをしているのに、なかなか解消しない!そんな方も多いと思います。色々やっても解消しない、そうなると原因はもっと前に遡る必要があります。それがお腹の中にいた時の「恐怖麻痺反射」です。なんだか恐ろしい名前ですが、知ってしまえばな〜んだ、そういうことか、解消すれば良いのね!と思っていただけると思います。まずはどんなものかを知っていただき、学んで、ご自身やお子さん、家族などセルフケアができるようになりましょう。 内容: 脳へのアプローチセラピーで反射を解消しセルフで行う方法を教えます ・セラピー(60分) ・セルフケアの練習(60分) 説明: ■「恐怖麻痺反射」とは? お母さんのお腹の中にいる時に、胎児はお母さんが受けるストレスや、周りの環境からのストレスから自分自身を守ろうとして、固まってじっと動かない状態になります。 周りからのストレスが長く続くと、長く動かない状態が続きます。これは胎児、赤ちゃんにとって非常に良くない状態です。 赤ちゃんは、お腹の中で動き回ることによって、脳神経が発達し、身体や五感が発達し、たくさんの発達段階を経て成長していきます。ですが、お腹の中でじっとしていると発達が遅れてしまったり、未発達になってしまうのです。 生まれた後にそれがいろんな形で問題となってきます。 お腹の中で、ストレスに対して固まって動かない状態は、実は自分を守るための反射によるものです。 恐怖に対して、反応しないという防御反応で「恐怖麻痺反射」と言います。 恐怖麻痺反射は周りからのストレスから自分を守るためにありますが、それがずっと持続し、赤ちゃんが動けないと、いろいろ発達が未発達になってしまうことが問題になってきます。 ■恐怖麻痺反射はいつ出てくる? 妊娠してからおおよそ9週間位の時に発達していく反射です。 発現と統合のどちらに影響しているかを見て、必要なセッションを行います。 ■恐怖麻痺反射がきちんと統合して消失していないとどうなる? その後の発達に非常に影響を及ぼします。この反射がきちんと統合し消失していないと ・対人関係(例:引っ込み思案になってしまう、人とうまく話ができない、人と目を合わすのが苦手) ・常に不安感がある ・いつも緊張している(力が抜けない) ・気力がない(力が入らない) ・浮いている感覚(グランディングできない) ・音などに敏感 ・触られるのが苦手 ・起きていないことをやたらと不安がってしまう ・急に予定が変わってしまったときの柔軟性がない など、メンタル的なあらゆるところに影響を受けたまま大人になっていきます。 これらは胎児のときの脳から来ているものなので、そこからのバランス調整をしていくことが1番早く改善します。反対に、恐怖麻痺反射からの調整を行わないと、どんなに良いセラピーや施術を打てけても一時的な改善になってしまい、繰り返し起こってしまうため、どんどん自己価値が下がっていってしまいます。 ■現在妊娠中の方ができること 今妊娠している方であれば、ストレスを少なくしてあげて、赤ちゃんがお腹の中で動き回れるような状態を作ってあげて出産を迎えてあげることが、生まれた後の赤ちゃんのこわばり(緊張)、そり返りなどを予防する事ができます。 ■恐怖麻痺反射の影響 生まれた後の赤ちゃん(立ち上がるまでの赤ちゃん)で ・そり返りがなかなか改善しない ・寝ている時も剃っている ・Cカーブに抱っこしようとしても反射的に反ってしまう ・音に敏感 ・夜泣きがひどい など、がある場合も恐怖麻痺反射の影響が大きく影響している事が考えられますから解消させることで上記のような状態から早く改善が望めます。 ■私が考える恐怖麻痺反射と発達障害の関係 立ち上がった後の幼児もや小学生以上の子ども達に関しても、ADHD・発達障害・学習障害・自閉症など、現代で多くの障害と言われている症状がありますが、私はそのほとんどが恐怖麻痺反射による経験不足だと考えています。要するに恐怖で固まっている間に、経験すべきことをしなかったため、脳の使い方が不足している状態です。ですから障害と考えず、経験不足と捉え、恐怖麻痺反射を統合して消失していきましょう! ■大人にもあるの? これらは大人でも同じです。深層にあるトラウマ・ストレスは私たちの人生に知らない間に影響しています。ご自身が感じる「行きづらさ」だけでなく「苦手意識」「ネガティブ思考」など潜在意識に刷り込まれています。解消することで「前向きに考える」ことができたり「秘められた能力が開花」したり、「決断が早くなる」などが期待されます。 大人であるご自身に当てはまる事があれば、積極的に解消していくことにより、今後の人生がとてもポジティブなものになるでしょう。 ============= キャンセルポリシー: (よくお読みになり、お申し込みください) 受講日前日20時まで:全額返金(手数料を除く) 受講日前日20時〜開始時間まで:50%返金(手数料を除く ※開始時間後のご連絡は返金できませんのでご了承ください ※赤ちゃんの体調は突然悪くなったりします。そんなママ達を応援したく前日20時までキャンセルを受け付けます。もし、ご都合が悪くなり事前にわかる場合は出来るだけお早めにご連絡下さい。 ご予約後、メールが届かない際は、下記のメールアドレスへお問い合わせください。 ご連絡先:Babyandsmile   [email protected]

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